オフィススタッフ|OFFICE STAFF
すぐれた治療環境

E-LINE竹元矯正歯科は日本で初めての「見えない矯正治療」の専門クリニックとして、30年以上の実績があります。
当院では、多くの方に「見えない矯正治療」を受けていただけるよう、独自に開発した「最も薄く違和感の少ない装置」を使用しております。

 
最新・超小型裏側矯正装置「ALIAS」

従来の裏側(舌側)矯正治療は、歯の裏側に装置をつけるために起こる「話しづらい」「歯みがきがしづらい」など、ある程度の快適性を犠牲にしなければなりませんでした。
当院では、院長・竹元とイタリアの矯正医Dr.Scuzzoが共同開発したS.T.b. (Scuzzo.Takemoto.bracket)と呼ばれる裏側矯正装置を使用し、患者様の治療をおこなってまいりました。
その間も院長竹元は、矯正装置の研究開発を重ね、ついにS.T.bを更に進化させた究極の裏側矯正装置「ALIAS」が完成致しました。
S.T.bよりも「快適性」「確実性」「スピード」を兼ね揃えた最新の装置「ALIAS」で裏側の矯正治療を始めてみませんか。

 
 
小さい=話しやすい=快適

ALIASのデザインは、小さく丸みを帯びているため、話しにくい、食事がしづらいといった今までの裏側矯正治療最大の欠点が改善されました。
話す事が多い職業の方や、食事に対する不安などの理由で、今まで裏側矯正治療へ踏み切れなかった方など、どなたでも気軽に快適に矯正治療を受ける事が出来るようになりました。
この様に、食べる・話すといった日常的な動作が通常通りに出来るか出来ないかによって矯正治療中のストレスも大きく変わってきます。

 
 
確実に歯をコントロール
スクエアスロット(特許取得)

矯正装置のスロットが世界で初めて長方形から正方形になりました。
スロットとは、装置についているワイヤーを通すミゾのことを言います。従来の装置では表側の装置も含めてスロットはすべて長方形になっていましたが、その常識を打ち破り、ALIASはスロットをスクエア(正方形)にしました。
スクエアスロット(正方形のミゾ)になったことで、ワイヤーとスロットの距離(遊びの部分)が上下左右で均等になるため360度どの方向にもコントロールしやすくなり、歯を効率よく確実に動かせるようになりました。 また、3次元で正確にコントロールできるので、より精密で美しい仕上がりのもとになっています。

 
 
歯の動きがはやい

ALIASは、より早く歯を動かせるセルフラーゲーションシステムを採用しております。 矯正治療中は、ワイヤーを矯正装置(ブラケット)に結びつけるために、今まではリガッチャーワイヤー(結紮線)やゴムを使用していましたが、開閉式ブラケットにしたことで、ブラケットとワイヤー間の摩擦抵抗(フリクション)を減らすことに成功しています。この方法をセルフライゲーションシステムと言います。
摩擦抵抗を少なくしたことにより、弱い力でスムーズに早く歯を動かすことができるようになりました。
患者さまに負担がかからず、治療中の痛みなども大幅に緩和できます。
また、ALIASでは、セルフライゲーションシステムの中でも、スロット(ミゾ)の形が変形しない世界初のパッシブセルフライゲーションシステムを採用しております。このパッシブセルフライゲーションにより、摩擦抵抗を極限にまで減らすことが可能になりました。


 
 
負担の少ないシンプルな治療

当院では複雑にワイヤーを曲げる必要のないストレートワイヤー法を採用しております。
他院での裏側矯正治療では、ドクターがワイヤーを複雑に曲げる必要があり、そのワイヤーを曲げるテクニック次第で治療のスピードや治療結果に大きな違いがでてくる場合もあります。
ストレートワイヤー法では、複雑なワイヤー調節が必要ないため、合理的かつシンプルに治療を進めることができます。
また、屈曲のないワイヤーを使用しているので、舌感が良くなり、話しづらさも改善されました。
歯磨きもしやすくなり、口腔内を清潔に保つことができます。

 
 

E-LINE竹元矯正歯科では、あらゆる世代の方が、お友達や同僚に知られることなく、いつのまにか綺麗な口元を手に入れています。矯正治療はドクターやスタッフだけでなく、患者さん自身も含めたチームで行うものです。治療には期待と不安がつきものですが、ご質問があればお気軽にご相談ください。

 
 
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