STbのその先へ

STbの開発者院長竹元がこれまでにない究極の舌側矯正装置を開発致しました。
2015年、あなた自身でご体感ください。
 
【確実】世界初のスクエアスロット採用特許取得

より確実に歯をコントロールできる
ようになりました。

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【確実】世界初のスクエアスロット採用特許取得
【早い】セルフライゲーションブラケット

開閉式ブラケットのため歯の移動が
スムーズになりました。

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【快適】ストレートワイヤーシステム特許取得

屈曲のない真っ直ぐなワイヤーを使用することで、快適に治療を受けていただけます。

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ALIASの開発者、院長竹元からのメッセージ
1983年より舌側矯正治療を開始し、長年この治療にたずさわってきましたが、1995年より(図)のように独自に様々な舌側矯正装置をデザイン、開発してまいりました。
2011年にはALIASのプロトタイプを開発し、これまでに約1800症例の治療を経て、この度、最新の舌側矯正装置ALIASと名を変え、米国オームコ社より発売いたしました。
特にALIASは今までの舌側矯正治療の欠点を補う装置として、今後世界の舌側矯正の潮流となる事を期待しています。
 
 
スクエアスロット(イーライン特許取得)
・矯正装置のスロットが世界初!長方形から正方形になりました
スロットとは、装置についているワイヤーを通すミゾのことを言います。従来の装置では表側の装置も含めてスロットはすべて長方形になっていましたが、その常識を打ち破り、スクエア(正方形)にすることでさまざまな利点を得ることに成功しています。

・正確なコントロールによる美しい仕上がり
スクエアスロット(正方形のミゾ)になったことで、ワイヤーとスロットの距離(遊びの部分)が上下左右で均等になるため360度どの方向にもコントロールしやすくなり、歯の移動を効率よくできるようになりました。 また、3次元で正確にコントロールできるので、より精密で美しい仕上がりのもとになっています。
 
セルフライゲーションブラケット
・弱い力で痛みが緩和され、スムーズに歯を動かすことができます!
ワイヤーを装置に結びつけるために、今まではリガッチャーワイヤー(結紮線)やゴムを使用していましたが、開閉式ブラケットにしたことで、ブラケットとワイヤー間の摩擦抵抗(フリクション)を減らすことに成功しています。この方法をセルフライゲーションブラケットと言います。
摩擦抵抗を少なくしたことにより、弱い力でスムーズに早く歯を動かすことができるようになりました。
患者さまに負担がかからず、治療中の痛みなども大幅に緩和できます。

・世界初パッシブセルフライゲーション
アリアスブラケットでは、セルフライゲーションシステムの中でも、スロット(ミゾ)の形が変形しない最新のパッシブセルフライゲーションシステムを採用しております。このパッシブセルフライゲーションにより、摩擦抵抗を極限にまで減らすことが可能になりました。
 
リンガルストレートワイヤーシステム(イーライン特許取得)
・複雑なワイヤーベンド(調整)が必要なくなりました
他院での裏側矯正治療では、ドクターがワイヤーを複雑に曲げる必要があります。その屈曲のさせ方にはさまざまなテクニックがあり、またそのテクニック次第で治療のスピードや治療結果に大きな違いがでてくる場合もあります。
当院では複雑にワイヤーを曲げる必要のないストレートワイヤー法を採用しているため、合理的かつシンプルに治療を進めることができます。

・口腔内を快適かつクリーンに保てます
屈曲のないワイヤーを使用しているので、舌感が良くなり、話しずらさも改善されました。
また歯磨きもしやすくなり、口腔内を清潔に保つことができます。
 
ALIASによって舌側矯正のイメージが変わります!!
舌側矯正は、きれいに治らない、時間がかかる、痛い、話しづらいそのように思っていませんか??
ALIASはこの舌側矯正のすべてのイメージを覆す全く新しい装置です。
 
 
 
 
 
 
 
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